コンデンス除湿機

売れてます!

コンデンス除湿機 画像

価格: 75,384 円

湿気コントロールをして快適なお部屋づくりを○商品名:コンデンス除湿機○内容量サイズなど:幅350mm×奥行き198mm×高さ548mmお湯をちょっと沸かしただけで窓に結露がぎっしり。部屋干ししても洋服が全然乾かないし、いや〜なニオイ。気づけば家具の裏にカビがびっしり。ご家族に、ダニアレルギーの方がいらっしゃる・・・そんな方にぜひおすすめしたい除湿・乾燥機です。カビ・ダニ対策には湿気のコントロールが重要です。おうちの結露やカビ・ダニでお悩みの方も多いのではないでしょうか。このところ、ダニのアレルギーが増えてきたのは、日本の住環境が変わったためだと言われています。日本はもともと多湿な国。夏には高温にもなるので、日本家屋は吸湿・放湿に優れた木を使い、湿気をためない工夫がされていました。しかし、現在の家屋は高気密で湿気がたまりやすい作りになっています。カビやダニは、高温多湿なところが大好きです。現代の住宅は夏だけでなく、冬も高温多湿の状態が保たれるため、カビやダニが常に繁殖を続けます。カビやダニはどれくらいの湿度や温度を好むのでしょうか?カビは湿度80%以上、温度25℃の環境で増殖します。カビは、家に住むさまざまな虫のエサになります。カビを防ぐことで、虫の繁殖を抑えることができます。ダニは湿度75%〜85%、温度20℃〜30℃で最も繁殖をします。ダニにお悩みの方の多くが、おうちの湿度が高いと感じているようです。 おうちの中で「コンデンス除湿機」を使うことで、カビやダニを防ぐことができます。湿気のコントロールをするが、快適な住環境作りにつながります。部屋干し派の方は大注目の除湿機です夜にお洗濯をされる方や花粉症をお持ちの方は、部屋干しが必須ですよね。そんな方にぜひおすすめしたいのが、この「コンデンス除湿機」です。「コンデンス除湿機」は、パワフル乾燥機能付き。部屋干ししている部屋で乾燥機能を使えば、部屋干しでもからっと仕上がります。また、「コンデンス除湿機」は、季節を問わずオールシーズンお部屋の除湿・乾燥ができます。従来の除湿機は、気温が下がると除湿の効率がいちじるしく落ちるタイプのものがほとんどでした。「コンデンス除湿機」は、冬でもしっかりお部屋の中の湿気を取り除きます。最大8Lもの水を空気中から取り除きます。更に、とても軽く持ち運びが簡単です。「コンデンス式除湿機」は、わずか5.8kg。従来の除湿機の約半分の重量で、移動もラクラク。部屋干しをしている部屋、キッチン、寝室、ウォークインクローゼットなど、家中で大活躍。寝室で使えば、お布団もカラッと保てます。なぜ、夏・冬を問わず除湿ができるのでしょう・・・新しい技術で環境にやさしくパワフル除湿「コンデンス除湿機」とは?“コンデンス除湿機”は、これまでにない方式を使った新しい除湿機です。「空気中の水分をしぼり取る」という特許技術によって、環境にやさしく、かつパワフルな除湿効果を実現しました。◆「コンデンス除湿機」は低温でも優れた除湿力 国内で生産されているノンフロン型除湿機の中でも 最大級の除湿量8リットル。 室温に左右されず、一年365日を通して優れた除湿力を発揮します。 従来のコンプレッサー式除湿機は、 気温の下がる冬場に能力が落ちてしまっていました。 それに対し、コンデンス式除湿機は、1℃〜40℃まで、 温度変化に左右されず、パワフルに除湿をすることができます。◆「コンデンス除湿機」は環境に配慮したノンフロン 従来のコンプレッサー式(冷却式)は、フロン型とも呼ばれ、 除湿の際にオゾン層破壊原因である「フロン」や 温室効果ガス「代替フロン」を使います。「コンデンス除湿機」は、冷却方式ではないので、もちろんノンフロン。 2020年、モントリオール議定書により、 代替フロン(HCFC)は全廃になります。 コンデンス除湿機は、フロンを使っていない未来基準の除湿機です。◆「コンデンス除湿機」は音が静か 静音設計だからとても静か。寝室でも気になりません。 タイマー付なのもうれしいポイント。 就寝時や外出時にも使用できます。使ってみたらこんな感じでした!おすすめコメント家がじめじめして梅雨時期なんてクローゼットや靴箱のなかにカビが生えたこともありました。カビが生えるとお掃除も大変だし、日中窓を開けっ放しなど空気の入れ替えもできないし、仕方ないのかなと思っていました。でもこのコンデンス除湿機をつかってみるといままで困っていたことが一気に解消し、さらにパワフルな乾燥機能までついているのでお部屋で洗濯物を乾かすときにも早くて、Tシャツや靴下なんて数十分で乾きます。室内干しの嫌な匂いもなくなりました。つかってみるとかなり便利です。かなり重宝してます。(真知)

ショップ:有機家

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